365日生き物を相手にする酪農家にとって、毎日の牛の世話や搾乳(さくにゅう:ミルクをしぼること)は欠かせません。「週末に家族で出かけたい」「子どもの運動会に行きたい」と思っても、家族経営の牧場では簡単に仕事を休むことができません。
そんな酪農家のリアルな悩みを、巨大な農機と見事なチームワークで解決しているプロ集団が茨城県小美玉市にいます。それが「美野里(みのり)酪農業協同組合」です。
彼らが担う「コントラクター」という仕事。あまり聞き慣れない言葉かもしれませんが、実は今、日本の地域農業を守るための重要なキーワードになっています。
今回は、美野里酪農業協同組合の取り組みに迫りました。
詳しい記事は、下記で執筆しているので見てみてください☺
1台約7,000万円の巨大農機を操って農家を助ける集団?!茨城県小美玉市の酪農を救う「コントラクター」がすごい – milushi みるし
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