市場価格の乱高下に一喜一憂し、丹精込めた野菜が二束三文で買い叩かれることも珍しくない農業界。そんな中、常総井上農園の代表・井上真晴(いのうえ・まさはる)さんは、メインで生産している白菜やキャベツのほとんどを加工・業務用向けの契約出荷に特化。さらに、農家としては異例の大型トラックを自社保有し、物流まで自前でハンドリングする独自のスタイルを確立しました。なぜ、井上さんは多くの農家が選択する「市場出荷」や「農協出荷」ではなく、加工・業務用として納品する道を選んだのでしょうか。その原点は、就農直後に発生した未曾有(みぞう)の災害にありました。
詳しくは下記より☺
契約栽培に全振りし、売上1億円が目前に! 高利益率を実現した自社物流という強み|マイナビ農業
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